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広島県知事湯崎英彦プロフィールと学歴や記者会見とコロナ対策案がヤバイ

世界中に猛威を振るっている新型コロナウイルスで日本はコロナ対策として国民1人につき10万円給付することを決めました。

そこで広島県知事の湯崎英彦氏が「県職員の支給される10万円をコロナ対策としての基金にする」と発表しました。

この広島県知事湯崎英彦氏の斜め上を行く発想は国民も広島県職員も驚きを隠せませんね。

この記事では広島県知事のプロフィールや学歴と記者会見やコロナ対策案について調べました。

広島県知事湯崎英彦のプロフィールと学歴

湯崎英彦のプロフィール

  • 氏名 湯崎英彦(ゆざき ひでひこ)
  • 生年月日 1964年10月4日
  • 出身 広島県広島市佐伯区
  • 血液型 O型
  • 趣味 スキー、キャンプ、マウンテンバイクなどのアウトドアレジャー

さすが広島県知事は広島県出身なんですね。

また趣味も多数お持ちのようで結構アクティブな方のようです。

 

湯崎英彦の学歴

  • 中学 広島大学付属中学
  • 高校 広島大学付属高校
  • 大学 東京大学法学部
  • 学位 スタンフォード大学経営学修士取得

高校までは広島大学付属の学校に通い、大学は東京大学とかなり偏差値は高い方のようですね。

広島県知事の記者会見とコロナ対策

さて、今回ヤバイと話題になっている広島県知事の記者会見とコロナ対策ですが国と他県とのコロナに対する危機感などのズレをまとめてみました。

広島県知事の記者会見とコロナ対策

「感染拡大防止のための施策も必要だし、医療体制の維持や経済的影響などへの支援、それに休校が続く子どもの学習機会の確保もある。積み上げるとかなりの事業を行っていかなければならず、県としてそのための財源をどう確保するか考えなければならない」

引用:NHK

この発言です。県としての財源を確保するために県職員の10万円を県に収めろと言っているのです。

これは強制ではないとしているようですが、果たしてほんとに強制じゃないのか?

上司から圧力がかかったりする若手職員が目に浮かびますね。

SNSでも大バッシングです。(当然だと思うが…)

SNSの反応

 

みなさん当然のご意見ですね。この広島県知事のコロナ対策がまかり通ってしまったら他県でも起こってしまう可能性があります。

広島県の県職員の方々だけでなく、国民みんなで声を上げて阻止したいところですね!!